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ニュースリリース

(株)ネットジャパンが
インテルMac上でWindowsアプリケーションを動作させる互換レイヤーソフト
CrossOver MacのLeopardに対応する新バージョンを
10月4日から提供開始

2007年10月4日


(株)ネットジャパン(本社:東京都千代田区神田紺屋町8番、代表取締役:蒋 冠成、資本金:5000万円)は、CodeWeavers社(本社:米国ミネソタ州)が開発した、インテルMac上でネイティブにWindows専用アプリケーションを動作させるための互換レイヤーソフトの、Leopardに対応する新バージョン「CrossOver Mac 6.2(クロスオーバーマック 6.2)」(以降、CrossOver Mac)を2007年10月4日より提供開始します。


バージョン6.2での新機能

  • Mac OS X 10.5 Leopardに対応しました(β版で動作を確認) 。
  • Leopard上でのOutlookの実行速度は、前バージョンと比較して約50%アップしました。
  • バージョン6.1で確認された問題を多数修正しました(ATOKを使用した際の日本語入力の問題、 EPSON製のネットワークプリンタで正しく印刷できない問題、Windowsアプリケーションのフォント表示が崩れる問題など) 。
     

CrossOver Mac製品の概要

CrossOver Macは、インテルMacでWindowsアプリケーションをネイティブに動作させるための互換レイヤーソフトです。

仮想化ソフトとは違い、仮想マシン環境の設定、OSのインストール、ドライバのインストールなどの手間が不要な上、Windows OSを必要としませんので、Windowsを購入するためのコストがかかりません。さらにオーバーヘッドが少なく動作が軽いのも特長です。

CrossOver Macを使えば、Microsoft Office(Word、Excel、PowerPoint、Outlook)、Internet Explorer、Adobe Photoshop、一太郎、IBM ホームページビルダーなどの主要なソフトがインテルMac上でシームレスに動作します。

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バージョン6.2へのアップデートファイルの提供について

CrossOver Mac 6.1を購入して、ユーザー登録をおこなっているユーザーはネットジャパンのホームページhttp://www.netjapan.co.jp/r/からバージョン6.2へのアップデートファイルを無償にてダウンロードすることができます。



販売価格

CrossOver Macの通常版は税込みで11,550円(本体11,000円+消費税550円)です。また、ダウンロード版の価格は税込みで8,400円(本体8,000円+消費税400円)です。SOHO/企業向けには複数ライセンスも用意しています。

ネットジャパンでは、CrossOver Macを大手流通、全国のPCショップ、アップルストアやダウンロード販売サイトやネットジャパン直営のオンラインショッピングサイト「マイネットジャパン」(https://mynetjapan.jp/)を通じて販売しています。

 

お問い合わせ先、商標

  • 雑誌、Web掲載の際のお客様からのお問い合わせ先は、(株)ネットジャパン リテール営業部までお願いします。
    (TEL)03-5256-0801   (FAX)03-5256-0802   E-mail:sales@netjapan.co.jp
  • ©2007 CodeWeavers Inc. All rights reserved.
    CrossOver MacはCodeWeavers Inc.の商標です。
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