Data Robotics - Drobo

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世界初の全自動ストレージロボット

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更新日 2008-04-15

Drobo+DroboShare正面

世界初の全自動ストレージロボット

大事なデータの保護やディスクのメンテナンスは全自動で行われます。

ユーザーが行う必要がある作業はディスク容量不足時に追加のハードディスクを投入するだけです。

既存のRAID方式に制限されない独自の高性能データ保護機能により大切なデータを確実に保護。

RAID技術の代わりにいままで業務用の高価な装置にしか搭載されていなかったディスクアレイ技術を応用。

最低2台、最大4台のシリアルATAハードディスクでディスクアレイを構築可能。異なるメーカー、異なる容量のシリアルATAハードディスクで随時容量を拡張可能。

ファイルシステムは Mac OS の HFS+、Windows の NTFS / FAT32、Linux の EXT3 に対応。

DroboShare ユニットを併用すれば 上記ファイルシステムをそのままネットワークで共有可能。
従来のNAS化機器では対応していなかったNTFSファイルシステムの読み書き可能モードでの共有も可能。WindowsからHFS+共有への読み書き、Mac OSからNTFS共有への読み書きが可能。

充電式バッテリーバックアップ、及びファイルシステムと独立して稼動するジャーナリング機能を搭載しているため突然の停電などの障害からもデータを保護。

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Drobo

独自RAIDシステムによる全自動データ保全型ストレージロボットの詳細についてはこちら!

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DroboShare

Drobo のファイルシステムを維持したままネットワークでの共有化!
脅威のDroboShareの情報についてはこちら。

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