印刷ユーティリティ
リリースノート
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Things 1.5.4 (2011年11月7日)
- 一部のユーザーでブランクのタスク生成の原因となっている、iCal リマインダー/iCloudのThings インタラクションにおける問題を修正しました。
Things 1.5.3 (2011年11月3日)
- iCloudコンパチビリティのためのiCal同期の改善: タスク(リマインダー)をサポートしないカレンダーは、現在、Things 環境設定において非表示にされます。
Things 1.5.2 (2011年10月27日)
- 英語以外の言語でローカライズを改善しました。
<バグ修正>
- クイック入力ウインドウの保存ボタンの周囲が黒い矩形で囲まれる問題を修正しました。
- 別アプリでフルスクリーン・モードのときに、クイック入力ウインドウが現れない問題を修正しました。
- 印刷したときに、ページ上部の日付が印刷されない問題を修正しました。
Things 1.5.1 (2011年8月25日)
- Things Mac は64ビット・アプリケーションになりました。(Lion & Snow Leopard)
- メインウインドウ・ボタンの強化、他さまざまなマイナーUIを改良しました。(Lion)
- iOSデバイス間、場合によってはブランクのタイトルで、矛盾した同期を引き起こす問題を修正しました。
- ノート欄にhttpsのURLをペーストできない問題を修正しました。
- サイドバーにおいてチームメイトのアイコンと表示名の間で不適当な間隔を生じるUI問題を修正しました。(Snow Leopard)
Things 1.5 (2011年7月20日)
- OS X Lionとの互換性を改善しました。
Things 1.4.8 (2011年7月15日)
- 同期の後、タイトル情報のないタスクがiOSデバイスに出現するバグを修正しました。
- 予備的なOS X Lion との互換性
Things 1.4.7 (2011年5月9日)
- Mac App StoreバージョンとWebサイトから入手可能なバージョンとの間の互換性を改善しました。
Things 1.4.6 (2011年4月12日)
- AppleScriptがThings内から走らせることができるようになりました。詳細はまた後ほどお知らせいたします。
- 長い準備時間のかかる最初の同期が、iOSデバイスの『connection loss』警告につながるバグを修正しました。
- Things iPone/touch、Things iPadの急速なバックグラウンディングやリアクティベーティングが同期の動きを止める原因になっていたバグを修正しました。
- 検索結果内でタスクを削除すると「Inbox」に飛ばされるバグを修正しました。
Things 1.4.5 (2011年3月24日)
- iOS 版のみでサポートされていたThings URIスキームがMac版でもサポートされました。
- タスクの日付修正にAppleScriptが利用できるようになりました。
- 同期の後、「今日」と「プロジェクト」のアイテムとタグがランダムに並べ替えられるバグを修正しました。
- 検索結果内でタスクを完了すると「Inbox」に戻されるバグを修正しました。
- 予定済の繰り返しタスク・テンプレートが繰り返しパターンによって正しく分類されないバグを修正しました。
- ファイリング・ダイアログとクイック入力ダイアログのプロジェクト・リストは、サイドバーでアクティブ・プロジェクトのソート順を反映しません。− 両方とも、現在は修正されています。
- 場合によっては、繰り返しタスク・ダイアログが期日プレビューを正しくリフレッシュしないバグを修正しました。
- iCalイベントの繰り返しルールが1日につき1つだけインスタンスを作成する原因になったバグを修正しました。
- Mac OS 10.4上でノートを編集するとき、Thingsがクラッシュする問題を修正しました。
Things 1.4.4 (2011年2月3日)
- 繰り返しタスク:繰り返しタスクのエンジンが新しくなりました。
- 繰り返しタスク:Things iOS デバイス版の繰り返しタスクとの同期をサポートしました。
- 繰り返しタスク:繰り返しタスクの「各ToDoに期日を設定」において、"期限の 0 日前"の設定ができるようになりました。
- 繰り返しタスク:年の最後の週の予定済アイテムは正しく処理されます。
- 繰り返しタスク:繰り返しプロジェクトの安定性を改善しました。
- 繰り返しタスク:エンターを押すことによってダイアログを提示させることができるようになりました。
- チェックされたアイテムがリストのトップへ誤って移る問題を修正しました。
- 日付ピッカーを閉じた後に正しくリセットされなかった問題を修正しました。
- 毎月のアップデートの確認が正しく起動しない問題を修正しました。
Things 1.4.3 (2010年10月26日)
- クイック入力:環境設定でデフォルトの保存先を「Inbox」または「今日」に設定できるようになりました。
- アクションメニュー(アイテムを展開した際に右下に表示)でタスクの「作成日」と「更新日」が表示されるようになりました。
- サイドバーの「プロジェクト」または「エリア」で右クリック(またはコントロールキー+マウスクリック)すると表示されるメニューから、プロジェクトまたはエリアのリストをタイトル順で並び替えることができるようになりました。
- メイン・ウィンドウでフォントサイズを変更するとタグ・ウィンドウにも反映されるようになりました。
- 環境設定で「今日リスト内でプロジェクト/エリアをグループ化」を有効にしたとき、この機能がモバイルデバイスでサポートされないことを知らせるメッセージを表示するようになりました。
- ASCIIキャラクター以外のメール・サブジェクトの読みやすさが強化されました。
- 同期プロセスの準備段階でプログレス・バーが追加されました。
- クイック入力をSpacesと同時に使用するとキーボードの反応が遅くなる問題を修正しました。
- ゴミ箱を空にするためのショートカットが、現在選択されているタスクを削除する問題を修正しました。
- 誤ってツールバーに「ログブックの表示」ボタンが現れる問題を修正しました。
- タスクがログブックで完了日ごとにソートされなかった問題を修正しました。
- ログブックのタスクがプロジェクトで完成日ごとにソートされなかった問題を修正しました。
Things 1.4.2 (2010年9月9日)
- クイック入力:プロジェクト・ドロップダウンが「今日」のプロジェクトを表示するのを妨げたバグを修正しました。
- キーボードを使用してプロジェクト・リストまたはエリア内のプロジェクトを並び替えることはまた機能するようになりました。
Things 1.4.1 (2010年9月2日)
- クイック入力ウィンドウがSnow Leopard 未満のOS 上で開かない問題を解決しました。
Things 1.4 (2010年9月1日)
- 同期:同期のスピードは大幅に改善されました。最高10倍早い同期を実現します
- フォントサイズ:高解像度ディスプレイ上で読みやすさを向上するため、いろいろなフォントサイズを選ぶことができるようになりました。
- プロジェクト:異なるエリアに属しているプロジェクトを、サイドバーで適宜並べ換えることができるようになりました。
- クイック入力:クイック入力ダイアログから新しいToDo をつくるとき、エリアとプロジェクトを選択できるようになりました。
- 印刷スタイルシートの配置とデザインを改善しました。
- 時々アクティブ・プロジェクトに繰り返しプロジェクトをドラッグするとデータ不一致になる問題を修正しました。
- 委任をバルクで削除したときのパフォーマンスを向上させました。
Things 1.3.5 (2010年8月12日)
- 「今日」のリストで予定済ToDo の予定を変更するとき、場合によってクラッシュしてしまう問題を修正しました。
- 特定の状況においてThings がクラッシュする問題を修正しました。
- ToDo をダブルクリックしたとき、違うアイテムの詳細表示を開けてしまう問題を修正しました。
- タグ・ウインドウ:タグ・ウインドウの中でスクロールするときの描画バグを修正しました。
- 環境設定:iCal において、同期プルダウンから「カスタム」を選択するとiCalカレンダーが表示されない問題を修正しました。
- タグでフィルターをかけられるとき、「今日」のリストにおいてToDo の並び換えが機能しない問題を修正しました。
- ローカライゼーション:プロジェクトにおいて予定済のタスクに英語の表記が表示される問題を修正しました。
- チームメイト・ダイアログをリサイズする場合、使えなくなるのを防ぐために最小限のサイズを保持するようになりました。
- ToDo の委任を取り消すと、画面をすぐに更新するようになりました。
- エリアにおいて、間違ったツールバー・アイコンが選択されたToDo に対して表示されていた問題を修正しました。
- プロジェクト・ヘッダーのタグ・フィールドにタグを指定すると、このプロジェクトの全ての既存のタグを削除する問題を修正しました。
- サマータイムが最後のメンテナンス日時のタイムスタンプに干渉する問題を修正しました。
- ノート・フィールドに件名の無い電子メールをドラッグすると、"(missing subject)"と置き換えられるようになりました。
- 検索を実行した後、場合によってプロジェクト内でToDo を作成することができなかった問題を修正しました。
Things 1.3.4 (2010年6月24日)
- メイン・ウインドウで表示されるテキストの量を増やしました。
- エリアが削除されても、削除前のエリアからログブックに移動したアイテムは保持されるようになりました。
- 削除しようとするエリアにアイテムが含まれている場合、確認ダイアログを表示するようになりました。
- 独自のクラッシュリポーターを追加しました。
- 空のプロジェクト・タイトルが「次」で表示されない問題を修正しました。
- 「次」または「今日」のリストにおいて、キーボードを使用してプロジェクトのToDo を移動すると、プロジェクト表示に切り替わってしまう問題を修正しました。
- プロジェクトをエリアへ移動すると、プロジェクトのToDo から「今日」のステータスが外れてしまう問題を修正しました。
- メニュー [ファイル > 新規ToDo] から新しいToDo を作成すると、異常に時間がかかる問題を修正しました。
- 体験版を使用中、読出し専用モードに入る前に自動的にセーブするようになりました。
- 「予定済」リストの日付文字列が、いくつかの言語において他のUI と重なっていた問題を修正しました。
- ファインダ上で検索したToDo を開いたときに、Things が対応するアイテムを選ばない問題を修正しました。
- Things Helper:Things Helper アプリケーションが一部のシステムをスリープ・モードに入ること妨げる問題を修正しました。
- Things Helper:Things Helper アプリケーションの失われた実行可能なパーミッションがThings のクラッシュを引き起こす問題を修正しました。
- 日本語でのローカライズが修正されました。
- フランス語でのローカライズが修正されました。
Things 1.3.3 (2010年4月2日)
- 一部の環境でThings 1.3.2の起動後にブランクの画面が表示される問題を解決しました。
Things 1.3.2 (2010年4月2日)
- 複数のモバイルデバイスとの同期に対応しました。ローカルネットワーク上のiPhone、iPod touch、iPadを同時に同期できるようになりました。
- 環境設定の"iPhone"設定の名称を"デバイス"に変更しました。
Things 1.3.1 (2010年3月16日)
- 日本語で使用している場合に、プロジェクトに表示されるTo-Doの表示リンクをクリックするとクラッシュをすることがあるバグを修正しました。
Things 1.3 (2010年3月12日)
- アクティブ・プロジェクト及び非アクティブ・プロジェクトにおいて、予定済のTo-Doを含むことができるようになりました。
- 若干のローカライズが改善されました。
- 起動時にThingsのウインドウが表示されないことがあるバグを修正しました。
- 複数のヘルプメニューが表示されることがあるバグを修正しました。



















