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2004/7/21
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*1:こちらから2.1.0.030519へのアップデートが可能です。
*2:アクティブディレクトリを構成しているWindows 2000 Server, Windows Server 2003には対応しておりません。
*3:BIOSに依存します。
*4:以下の条件に当てはまるデバイスを御使用ください。
・物理的にカレント・ディスクインターフェイスへ接続が可能なこと
・OS標準のドライバで認識できること
・物理ジオメトリ値がカレント・ディスクと同じであること (こちらから確認ツールをダウンロードできます。)
*5:スタンバイ・ディスクから起動しても、カレント・ディスクとの関係が保持されます。
これにより、起動後、カレント・ディスクに対してフォルダ・フォルダの個別復元・バックアップ等が行えます。
*6:1台のカレント・ディスクに対し、複数のスタンバイ・ディスクを設定、これをローテーション(付け替えて)して
使用することができます。
*7:OSのタスク機能を利用します。
*8:プログラム終了時、新規バックアップ直前にクリアされます。
*9:英語版のマニュアルはありません。
※このページでは、バックアップ対象ディスクを「カレント・ディスク」、バックアップ先ディスクを「スタンバイ・ディスク」 、ドライブ(パーティション)を「ボリューム」として表記します。
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