印刷ユーティリティ
StandbyDisk Solo 2.1は2007年4月19日弊社出荷分で販売を終了させていただきます。- システムのダウンタイムを最小限に!
復元作業の要らないバックアップソリューション - StandbyDisk Solo 2.1
スタンバイディスク・ソロ
キャンペーン版税込み価格 8,190円(本体価格7,800円+消費税390円) - 1台のHDDでシステムを瞬時に復旧!

システム、ディスクいずれの障害からも瞬時に復旧
- 1台の内蔵ハードディスクシステムを完全二重化
- 障害時にはレスキュー起動で瞬時にシステムを復旧
- 復元作業は不要、ロスタイムゼロの復旧
- レスキュー後に直前の最新データの復旧が可能
- レスキュー後、旧起動エリアは新たなスタンバイ・エリアに
- レスキュー起動のテストモード
- スケジューリングによる全自動差分バックアップ
- 複数のタスクを一括管理可能なタスクビューワ
- ボリューム更新やレスキュー起動にパスワード設定が可能
- フィルタ機能の強化
- MBRを使用しないホットキー動作(ソフトウェアの相性問題を抑制)
- 外部コマンドを用意
- FAT32サポート
- RAID、Windows 2000 Server対応
- 詳細なプロパティ表示
StandbyDisk Soloは、現在利用中の内蔵ハードディスク1台のみで完結できる、ノートや省スペースPCに最適な障害対策ユーティリティです。健全な状態のシステムを同一ハードディスク内(スタンバイ・エリアと言います)に完全コピーし、障害発生時には瞬時に切替えて起動可能。外出先あるいはプレゼンテーション中にシステム障害が発生、「今すぐ回復しないと困る!」といった状況において、"ロスタイムゼロ"の復旧を実現します。StandbyDiskは、PCにもう1台の内蔵ハードディスクを増設することで、 ハード/ソフトどちらに起因するシステム障害からも瞬時に復旧をおこなう、 万全の障害対策ユーティリティです。
■1台のハードディスク内でリバーシブルにリカバリー
■レスキュー起動で「瞬時」に障害復旧
■ノートPCや省スペースPCにも最適

StandbyDisk Soloはこんな人におすすめ---
外出先でノートPCがシステムダウン!…今すぐ復旧できないと困る!
- 得意先でのプレゼン直前、突然のシステム障害。
- 出張先でまさかのウイルス感染、PCが起動しない。
- 障害対策のためにリカバリーCDや外付けドライブを持ち歩くのは非現実的。
従来のバックアップソフトとStandbyDiskシリーズはここが違う---
復元作業が不要!迅速な障害復旧!
-
従来からのイメージングによるバックアップでは、システム障害時の復旧プロセスに"復元作業"(バックアップイメージからハードディスクへのシステムの書き戻し)が伴います。つまり、復元に要する時間がそのままダウンタイムの延長に直結してしまうわけです。また、イメージファイルを保存したメディア(DVD/CDなど)が手元に無い、あるいは保存先(ネットワークドライブなど)にアクセスできないといった場合には、復旧作業そのものが不可能になります。StandbyDiskシリーズは、バックアップ先として内蔵ハードディスクをフル活用。システムを含む完全なコピー(スタンバイ・ディスク/スタンバイ・エリア)を作成し、障害発生時には簡単に切替えてそこから起動できます。
復元作業をまったく必要としない、短時間での障害復旧を実現するフェイルオーバーソリューションです。

StandbyDisk Solo2.1の特長
- 1台の内蔵ハードディスクシステムを完全二重化
- C:ドライブを2つのエリアに分割し、現在稼動中の起動エリア(カレント・エリアと言います)の内容をバックアップ専用エリア(スタンバイ・エリアと言います)に完全コピー。1台のハードディスク内でシステムの二重化を実現します。
- 障害時にはレスキュー起動で瞬時にシステムを復旧
- システムに障害が発生した場合には、自動または手動ですぐさまレスキュー起動メニューを表示。Rescue Boot(レスキュー起動)を選択することで、瞬時にシステムを復旧します。
- 復元作業は不要、ロスタイムゼロの復旧
- StandbyDisk Soloはレスキュー起動により、カレント・エリアとスタンバイ・エリアを自動的に切替えて起動します。通常のバックアップツールのように、バックアップファイルからの書き戻し作業は伴いませんので、復元時間はまったくかかりません。
- レスキュー後に直前の最新データの復旧が可能
- レスキュー起動(スタンバイ・エリアからの起動)後、前回のバックアップから現在までの間に作成・更新したファイルやフォルダを個別に復旧することができます。
<検索機能で効率的に復元>
スタンバイ・エリア内のファイルをスタンバイ状態(同期/古い/新しい/無し/スタンバイのみ)で識別し、検索することができます。
例えば、"前回バックアップ後に更新されたファイル"を対象にするには「新しい(カレントよりも)」を、"前回バックアップ後に新規作成されたファイル"を対象にするには「無し」を選択します。対象のファイルが一覧で表示されますので、複数のファイルをまとめて指定し、一括して復元することが可能です。
- レスキュー後、旧起動エリアは新たなスタンバイ・エリアに
- スタンバイ・エリアから起動した場合、旧起動エリアは現在の起動エリアのスタンバイ・エリアとしての役目を担います。
- レスキュー起動のテストモード
- スタンバイ・エリアからのレスキュー起動が確実におこなえるか、障害発生以前にテストモードを使って確認することができます。
- スケジューリングによる全自動差分バックアップ
- スケジュールウィザードにより、定期的にスタンバイ・エリアを最新状態に更新することができます。システムドライブ全体またはフォルダ/ファイル単位で、任意のスケジューリングによる自動差分バックアップがおこなえます。
<スケジュールセットの強化>
一つの更新タスクに、ユーザーが必要なだけのファイルやフォルダを指定することができます。ファイルとフォルダの組み合わせも可能です。
- 複数のタスクを一括管理可能なタスクビューワ
- 複数ユーザーアカウント毎のDocuments and Settingsのバックアップスケジューリングなど、複数のタスクを一つのウィンドウ内で一括して管理することができます。タスクの実行中にキューの中止や追加をおこなうことも可能です。
- ボリューム更新やレスキュー起動にパスワード設定が可能
- フィルタ機能の強化
- カレント/スタンバイファイルの表示・非表示を、スタンバイ状態(同期/古い/新しい/無し/スタンバイのみ)を指定して切替えることができます。これにより、「同期の取れているファイルのみを表示させたい」などの使い方が可能です。フォルダの表示・非表示も切替えできます。
- MBRを使用しないホットキー動作(ソフトウェアの相性問題を抑制
- 外部コマンドを用意
- 学校やインターネットカフェなどの分野で、PC環境のリフレッシュやリモート管理をおこなうことが可能です。
- FAT32サポート
- RAID、Windows 2000 Server対応
- 詳細なプロパティ表示
- ボリューム/フォルダ/ファイルのサイズや日付等、カレント・エリアとスタンバイ・エリア双方の情報が併記された詳細なプロパティ表示が可能です。












