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PowerX Hard Disk Manager 7.1 リカバリディスク作成モジュールについて
- リリースノート
- リカバリディスクの作成方法
- バージョン情報
- ダウンロード
このモジュールには、PowerX Hard Disk Manager 7.0付属のリカバリディスクのアップデート版CDを作成するためのツールが含まれています。
CDを作成するには未使用のCD-Rメディア1枚または消去済みのCD-RW1枚と書き込み可能なCDドライブが必要になります。
リリースノート
下記の主要コントローラチップに対応しました。
・ATI SB600
・Intel ICH7(M/R/DH)、ICH8(M/R)、ICH9(M/R)
・JMicron JMB360、JMB361、JMB363、JMB365、JMB366
・Marvell 504x、5080、508x、604x、6042、608x
・NVIDIA MCP51、MCP55、MCP61、MCP65、MCP67
・Promise PDC20621
・Silicon Image Sil3124、Sil3132、Sil3112、Sil3512、Sil3114
・SiS966、SiS968
・ULi M5288
・VIA VT6420、VT6421
下記のソフトウェアRAIDボリューム(レベル0/1)の認識に対応しました。
・Adaptec HostRAID ASR
・Highpoint HPT37X
・Highpoint HPT45X
・Intel Software RAID
・JMicron JMB36x
・LSI Logic MegaRAID
・NVidia NForce
・Promise FastTrack
・Silicon Image Medley
・SNIA DDF1
・VIA Software RAID
リカバリディスクの作成方法
※このプログラムはDVD DLメディア及びDVD-RAMメディアへの書き込みはサポートしていません。
これらのメディアへの書き込みを行った際の動作保証はできかねますのでご了承ください。
[HDM71.exe]でCDが作成できない場合にはISO形式のファイルをハードディスクに保存した上で市販のライティングソフトウェア等を使用してCDの作成を行ってください。
代表的なCDライティングソフトでのISO形式ファイルからの書き込み手順は、こちらをご参照ください。
- ダウンロードした HDM71.exe をダブルクリックすると、「PowerX CD Image Writer」が起動します。[次へ>]ボタンをクリックします。
- イメージファイルの出力先として"CD/DVD"を選択し、[次へ>]ボタンをクリックします。
- 「CD/DVDへの書込設定」ウィンドウが表示されます。 コンピュータに接続されているCD-RW/DVD-RWドライブを選択し、[次へ>]ボタンをクリックします。
バージョン情報
作成されたリカバリディスクからシステムを起動し、メインメニューの[Hard Disk Manager 7.1]からHard Disk Managerを起動した後に、[ヘルプ]-[バージョン情報]を実行することでバージョン情報が表示されます。
このリカバリディスクでは "8.05.008.3990" がバージョン番号として表示されます。
ダウンロード
PowerX Hard Disk Manager 7.1 リカバリディスク作成モジュール
(HDM71.exe:34.5MB) 2007/7/18付












