印刷ユーティリティ
Things CSV Importer
「Things CSV Importer」は、CSVファイルの項目をThings MacのTo Doアイテムとしてインポートするツールです。例えば、Outlookで管理しているスケジュールをThings Macに移行したいとき、OutlookからデータをCSV形式で出力すれば、「Things CSV Importer」でインポートすることができます。
- システム要件
- Mac OS X 10.5.8 以上(Mac OS X 10.6 対応)のIntel Mac
- 使い方
- Things CSV Importer アイコンをダブルクリックして起動します。
>> ファイル選択のダイアログが表示されます。 - CSV ファイルを選択して
<開く>
ボタンをクリックします。
>> プルダウンメニューにCSV ファイルの1行目が読み込まれます。 - インポートしたい項目を各プルダウンメニューで選択します。
- <実行> ボタンをクリックします。
- Things CSV Importer アイコンをダブルクリックして起動します。
- ノート
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- 「To Do の件名」は必ず選択してください。「To Do の件名」が選択されていないとインポートは開始されません。
- インポートされたTo Do は受信箱にリストされます。
- Things CSV Importer(2009/11/9付)
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- ファイル名:Things CSV Importer.zip
- ファイルサイズ:222 KB

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